ASPnet Asian Program, 2005 (報告会)   戻る
「2004年度 日本国際理解教育学会教育実践研究会」において、今回のタイ・フィリピンのユネスコ協同学校への訪問の報告をしました。


日時2005年4月9日(土)13:00〜
会場大阪国際交流センター
報告概要
1.ユネスコ協同学校と、これまでの大阪3校の活動の経緯(伊井・附高)
2.ASP加盟校としての各実践
附属池田校舎の実践(冶部、吉村、梶木・附高)
北淀高校の実践(榎本、甲山・北淀)
羽衣学園の実践(米田・羽衣)
3.交流校で生徒が行った交流プレゼン
日本紹介プレゼン(羽衣学園、北淀高校、附高池田 各校の生徒)
学習プレゼン
「持続可能な開発」(附高生徒)
「広島・沖縄と平和」(北淀生徒)
「貧困と識字」(羽衣生徒)
4.交流の風景から
アユタヤ世界遺産訪問の様子からの学び(タイ)(羽衣、附高の生徒)
ラウンドテーブル・ディスカッションからの学び(フィリピン)(附高生徒)
5.学びあったこと(各校の生徒より)
何を学びあったか
学びとは何か