インド料理屋インタビュー

インド料理レストラン"パンジャーラ"店長 KAPEL BAROLIAさんに聞く

2年3組3班(亀沢・島・倉田・塩見・金崎・北田)



今回、私たちは「食の職」のインタビューで、「日本で働く外国人の職人さん」に他の国出身の人ならではの、職に対する姿勢や日本での苦労などが聞けたらと思い、インド料理レストラン"バンジャーラ"の店長、KAPEL BAROLIAさんにインタビューしました。インタビューは英語8割、日本語2割で行われました。



―名前を教えてください。

―どこから来られたのですか。

―いつごろ日本に来られたのですが。

―どこで日本語を勉強されたのですか。

―日本に来られたきっかけは

―どんなお客さんが来られますか。

―どのくらいの年齢の方が来られますか。

―どこで料理を習われたのですか。

―では、今はどんな仕事をなさっているのですか

―他にコックさんはいるのですか。

―インドと日本の違いはなんですか。

―この店のこだわりは何ですか。

―夢はなんですか。

―日本に来て、初めての印象は何ですか。

―何か困ったことはありますか。

―どのくらいお客さんは来るのですか。

―どのくらい日本語を勉強さえているのですか。

―どんな人と一緒に勉強しているのですか。

―どんな町ですか。

―どのくらいの人口なのですか。

―インドに帰る予定はありますか。

―日本ではどこに行かれましたか。

―食材はどこで手に入れるのですか。

―人気メニューは何ですか。

―日本料理は食べますか。

―入り口の上にあるのは何ですか。

―ありがとうございました。



感 想

(亀沢)
アポを取った時に英語だったのでとても焦りましが、何とかうまくいってほっとしています。
(金崎)
英語の答えはよく分からなかったけれど、口調をそのまま残したので、おもしろくできたかな、と思います。
(北田)
「ジンジャラレ」に笑った。   (注)ジンジャーエイルのこと
(島)
 カペル酸はいい人でした。サインしてくれてどうもありがとう。
(塩見)
英語で話していたところはあまり分からなかった。
(倉田)
今でも日本語を勉強しているという前向きに尊敬しました。