『これが本当のパン職人だ!』

インタビュイー:アローム岡町店店長 辻道さん

4組1班(インタビュアー:東可奈子  
班員:赤尾悠子・飯島末奈・植松剛史・漆畑駿・小倉常敬)より。



『Q1:一日の生活、仕事を簡単に教えて下さい。』

『Q2:パン作りの技術はどこでどうやって学ばれたのですか。』

『Q3:パンを作るときに特に気をつけていることは何ですか。』

『Q4:衛生面で特に気遣っていることを教えて下さい。』

『Q5:売れ残ったパンはどうするのですか。』

『Q6:お客さんを集める秘訣とは、ズバリ!』

『Q7:アロームやパン屋全体で以前と比べて変わってきたことは何ですか。』

『Q8:パンを焼いていて1番嬉しいことは何ですか。』

『Q9:お客さんにこれだけはやめて欲しいと思うことは?』

『Q10:広告はやはり効果があるのですか。』

『Q11:将来の抱負や希望など、最後に一言どうぞ!!』

★ 感想★

今回の取材を通じてパン職人の奥の深さを知ることができました。私達は普段店に入り、作られたパンを買うだけですが1個のパンにしても多くの人の考えや思いが込められているのです。「朝早くから夜遅くまで大変ではありませんか?」と聞くと「大変だけど途中でやめたらパンを売ることはできない。」とおっしゃいました。私達が毎日おいしいパンを食べられるのはこうしたパン職人の努力に基づいたものだったのです。色々な面を見ることができ、貴重な体験をすることができました。

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