食堂のおばちゃんに聞く!!

2年3組5班 班員 ( 田子、田尻、谷口、月田、堤 )



今日は、いつも利用している食堂で色々聞いてみました。


(イ)
どれだけ長い間勤めていらっしゃるのですか。
(答)
そうですね。 12年ぐらいになります。
(イ)
長い間お勤めになって、うれしかったことはなんですか。
(答)
3年生が卒業するときに、おばちゃんありがとうといって、ケーキを持って来てくれたことです。それと、卒業生が、味が懐かしいといって食堂に戻って来て、やっぱりここの味はおいしいといってくれたことです。
(イ)
どういう風にして値段を決めているのですか。
(答)
全国の高校生の平均的な 、食堂で食べることのできる値段に合わしています。
(イ)
食材はどのようにしているのですか。
(答)
毎日 尼崎から問屋に車でよって、栄養の偏らないよう考えて選んでいます。
(イ)
カロリ−はどれぐらいですか。
(答)
高校生が1日に食べなければいけないのは2400 kcal なのでだいたい1400から1800 kcal になるように考えています。
(イ)
最後に附高生にメッセ−ジをどうぞ。
(答)
校外に行かずに、もっと食堂を利用して欲しい。 それに食堂で弁当をたべるのをやめて欲しい。
昔はイスがボロボロだったので、大学が柏原に行くことになった時に大学の講堂から綱島先生がイスとテ−ブルを運んで来てくれたんですよ。



ついでに 田中先生の後日談
みんな知ってたか。米不足のときも国産米を積んだトッラクが食堂の前に止まっていたんだよ。それにあの人は自宅の方でレストランを経営しているので、定食ではとてもいい食材を使っているんですよ。また、体育大会や球技大会ではお寿司を出すなどみんなのことをよく考えているんですよ。 (後も褒め言葉が続くが略)



(感想)